猫さんのしあわせな暮らしのための情報







■VOL.119

ホットカーペットとの上手な付き合い方。

猫さんをぬくぬくとあたためてくれるホットカーペットではありますが、快適に使うためには、いくつか、注意すべき点があります。


■VOL.118

「お留守番のあと仲よくなりました」の猫さん。

お留守番が、猫さんにもたらす変化にはいろいろあって、それはとても興味深いことだと思っています。


■VOL.117

意外に難しい、猫さんのごはんの回数。

1日に1回?2回?それとも3回?あなたは、1日に何回、猫さんにごはんをあげていらっしゃいますでしょうか。


■VOL.116

病気になってから、ではなく、元気なうちから。

手作りごはんは、猫さん、犬さんの健康への備えのようなものだと感じています。


■VOL.115

猫さんのしあわせのために、いちばん大切なこと。

猫さんと暮らす方なら、おそらくすべての方が、猫さんには、しあわせに過ごしてほしいと願っていらっしゃるのではないでしょうか。
猫さんのしあわせのために大切なことは?


■VOL.114

相棒猫の体の土台作り。

病気になった時でも、元に戻る力があるといいですよね。そのためにできること綴りました。


■VOL.113

スキンシップで、日頃のケアを、より楽しく!

猫さんと暮らすということは、猫さんが快適に、そして健康に暮らしてくれるためのケアを欠かせないということでもあります。


■VOL.112

キャットフード、そのあげ方、NGです

一日に何度にも分けて、ちょこちょこと食べるのは、猫さんの食性。猫さんの健康を守るごはんのあげ方、やってはいけない習慣について解説しています。


■VOL.111

笑顔の理由

猫さんとご家族様の、よりしあわせな暮らしを目指す、色々な講座を開催しています。講座の最中、ご家族様が、素敵な笑顔を見せてくれる瞬間があります。その瞬間とは・・・。


■VOL.110

お散歩猫さんの自由と危険

猫さんとの暮らしについて、ご質問をいただきました。ご質問の内容は、猫さんが、お家を自由に出入りする暮らし方について。


■VOL.109

猫さんの吐き戻しを減らしましょう。

換毛期。毎日コーミングをしても、取れる、取れる、猫さんの無駄毛。毛づくろいで、猫さんがこれを飲み込んでしまったら大変・・・。


■VOL.108

猫さんとの遊びはおもちゃで。

かわいい、かわいい子猫さん。何でもおもちゃに見たててチョイチョイしたり、ケリケリしたり。その姿は、あまりにもあどけなくて、いつまででも見ていたい姿です。


■VOL.107

環境の変化が苦手な猫さん。

人が大好き、お客様も大好きだった猫、ぱちゃさん。ある時、家族全員で家を空けなければならなくなった時、ぱちゃさんをペットホテルにあずかっていただくことにしました。


■VOL.106

切な猫さんに、手間をかけてあげよう。

猫さんに、元気で、気持ちよく過ごしてもらおうと思うと、実は、なかなか手間もかかる、というのが本当のところだと感じています。


■VOL.105

どうする?セカンドオピニオン。

ともに暮らす猫さん、犬さんを愛してやまない方々とのお話の中、最近、話題にのぼることが多いのが、かかりつけの獣医師さんについてどう考えるか、というテーマ。


■VOL.104

猫さんの習慣、猫さんのお仕事。

日々の暮らし。ルーティンワークが好きな猫さん、多いですよね。


■VOL.103

猫さんの怪我を防げるのは私たち

猫さんは高い所が大好き。そして、高い所にある物をチョイチョイして落とすのも大好き。


■VOL.102

人見知り猫さんのお留守番

とてもフレンドリーな猫さん、おしっぽをピンと立てて、ご機嫌そうに玄関まで、私を迎えに来てくれる猫さんなど、猫さんのお留守番風景はいろいろです。


■VOL.101

猫さんは、旅行を喜びません。

猫さんは、たとえ大好きで信頼しているご家族様が一緒だとしても、お家を離れての旅行は勘弁してほしい、というのが本音でしょう。 それは何故か・・・。


■VOL.100

猫さんのケアを楽しみましょう。

猫さんと暮らすということは、コーミングや爪きり、歯磨きなど、日々のケアも必要だということです。


■VOL.99

猫さんのトイレ、清潔に整っていますか?

食の見直し、歯磨き等々、猫さんの健康を保つためにできることはたくさんあって、その中のひとつに、トイレ環境があると感じています。


■VOL.98

猫さんのためにも笑って過ごしましょう。

猫さんと暮らしていらっしゃる方の多くが、猫さんがそばにいてくれるだけで、もう、それだけでしあわせだなと感じていらっしゃるのではないでしょうか。


■VOL.97

希望をかなえるためにできること。

できるなら、病気治療のための病院通い、症状をおさえるための投薬の日常化はしたくないなと思っています。


■VOL.96

猫さんの社交性。

猫さんの多くが、新しいお友達が仲間入りした場合、多少の時間がかかったとしても、大抵の場合、そのお友達を受け入れてくれるものです。


■VOL.95

猫さんのコーミング効果はたくさん。

コーミングには、猫さんの無駄毛を取り除くだけでなく、たくさんの効果があります。


■VOL.94

猫さんが気持ち良くて、私たちはリラックスできるコーミング。

猫さんの毛のコーミングを始めると、間もなく聞こえてくるゴロゴロ音。このゴロゴロ音、大好き!という方多いのではないでしょうか。
私も、その一人です。


■VOL.93

コップに半分の水が入っている理論。

コップに、半分の量のお水が入っているのを見て、どう考えるのかという、コップのお話がありますよね。これをヒントに考えたことがあります。


■VOL.92

日頃のケアは自分自身の手で。

せっかく猫さんを暮らしているので、猫さんに必要な日々のケアは、自分でやってあげたいと思うのです。


■VOL.91

栄養バランスよりも大切なこと

体には、体を常に一定の状態に保とうとするホメオスタシスという機能があります。


■VOL.90

猫さんの遊びのスイッチ

「さあ、遊ぼう!」とおもちゃを出してふりふり。速攻でおもちゃに飛びついてくれる猫さんもいれば、おもちゃに飛びかかるまで、とても時間がかかる猫さんもいます。


■VOL.89

猫さん。お留守番を楽しんでくれています。

大事な大事な猫さんにお留守番してもらって、お出かけ。「私がいなくて、寂しくないかしら」なんて、心配になるお気持ち、とてもよくわかります。でも・・・。


■VOL.88

もっと食べさせてあげたいけれど・・・。

キャットフードを、体重別に記載された分量を守って、朝夕2回に分けてあげている。
体重に合っている量のはずなのに、「もっと、もっと」とせがまれる・・・。


■VOL.87

「走りまわらないでー」と苦悩するよりも。

ダダダッ、ダダダッ。
何を見たのか、何を思うのかー。突然、すごい勢いで走りだし、お部屋の隅から隅まで、行ったり来たり。


■VOL.86

猫さんのごはんの食べ方の変化

猫さんが、どんな風にごはんを噛むかとか、ごはんを食べる時の角度はどうだとかを観察して知っておくこと、とても大事だと思っています。


■VOL.85

暑い時期はデトックスが進みます。

体には、素晴らしい機能が備わっていて、気温が高い時期にデトックスが進むのも、そのひとつ。この機能に効果的に働いてもらうには・・・。


■VOL.84

猫さんの食性とキャットフードのつぎたし。

湿度が高い時期は特に、キャットフードのつぎたしにはご注意を。


■VOL.83

便秘になってから考える?便秘にならないようにする?

年齢を重ねると、便秘気味になる猫さん、少なくありません。便秘になってから考えるか、なる前に対策をするか・・・。さあ、どうしましょう。


■VOL.82

須崎動物病院の診療に想うこと

原因療法で知られる須崎動物病院の診療に立ち会わせていただきました。


■VOL.81

毛玉の吐き戻しを減らす方法2つ。

換毛期は、猫さんが毛をのみこむ量が増えるため、毛玉を吐き戻す回数も増えます。吐き戻しを減らす方法について考えました。


■VOL.80

食卓にのってしまう、を解決。

人のごはんが並んだ食卓にのってしまう、という困りごと、どう解決しますか?


■VOL.79

若い猫さんの遊び、老猫さんの遊び。

猫さんの好奇心を刺激するために、遊びはとても有効です。


■VOL.78

お引っ越し。猫さんへの配慮3つ。

お引っ越しについて、猫さんに配慮できること、注意してあげなければならないことを動画にまとめました。


■VOL.77

猫さんの日常のケアは、にこにこ気分で。

私たちが感じている以上に、猫さんたちは、 私たちの普段の感情を、敏感に感じとっているであろうことは、想像に難くありません。 だからこそ・・・。


■VOL.76

猫さんの甘やかしすぎに思うこと

キャットシッターとして、また、ペット食育協会上級指導士として、猫さんと暮らすたくさんの皆様とお話をさせていただく機会があります。


■VOL.75

猫さんに嘘はつけません。取り繕いも通用しません。

人見知り猫さん、慎重な猫さんの、シッターのご依頼をいただいた時に感じるのは、猫さんに、私の資質を問われている、ということ。


■VOL.74

「キャットタワーを使ってくれない」を解決

せっかくのキャットタワーを、猫さんのお気に入りの場所にしてあげましょう。


■VOL.73

猫さんの変化に気づいて健康管理を。

獣医師さんではないけれど、猫さんのいちばんの健康の観察者は一緒に暮らす私たち、ですね。


■VOL.72

猫さんに「ダメー」なんて言ってませんか?

人にとって困った行動でも、猫さんには、猫さんなりの理由があります。


■VOL.71

猫さんが好む、ごはんの場所。

皆様と暮らす猫さん、どんな所でごはんを食べていますか?


■VOL.70

猫さんは高い所が大好きです。

猫さんは、高い場所に登り、そのままそこで過ごし、下で動く人間の様子を見物、なんてことを、ことのほか好む生きものです。


■VOL.69

猫さんは短距離ランナーです。

犬さんは長い距離を走るのが大好きですが、猫さんは違います。


■VOL.68

猫さんがお水を飲んでくれない問題を解決。

もともと、あまりお水を飲まないと言われる猫さんですが、水分摂取は、とても大切。
でも「たくさん飲んでくださいな」と訴えたところで、飲んでくれるわけもなく・・・。


■VOL.67

元気なうちからの積み重ね。

元気なうちからの体のメンテナンス、とっても大事です。良質なごはんを選んであげること、歯磨きを欠かさないこと。日々の積み重ねが、猫さんの健康を作ります。


■VOL.66

手作りごはんなら、体調不良にはならずに元気に過ごせる?

食材を自分で選べるので、産地、質、鮮度がわかって安心。何が使われているかわからないから不安、ということのない手作りごはん。
とはいえ・・・。


■VOL.65

相手を理解する。猫さんとの関係でも重要。

猫さんとの関わりにおいても、猫さんを理解すること、大事だと感じています。


■VOL.64

長毛猫さんの毛玉処理の方法。

日頃、丁寧にブラッシングをしているつもりでも、できてしまうのが長毛猫さんの毛玉です。できてしまうのだけれど、放っておいてはいけないのも毛玉です。


■VOL.63

嫌がるから、かわいそうだから、やめるは優しい?

治療のための病院通いや、毎日の投薬は、猫さんにとってはもちろんのこと、私たちにとっても、決して楽しいことではありません。


■VOL.62

猫さんとの暮らす上で大切なこと3つ。

猫さんと、快適に暮らすためには、「想像力」と「予測力」と「対策」が、とても大切だと考えています。


■VOL.61

猫さんの感電に注意、その対処法。

電気コードをおもちゃに見立ててかじって感電、口のまわりをやけどしてしまう猫さんも少ないないそうです。


■VOL.60

猫さんの体、冷えていませんか?

猫さんにも、冷え性があり、それは、人間同様、改善すべきことであることが指摘されています。


■VOL.59

クリスマス、年末年始、猫さんに快適に過ごしてもらいましょう

何かとお客様が多くなる時期、お客様が苦手な猫さんのためにできることを、動画にまとめました。


■VOL.58

猫さんに元気でいてほしいという願い。

ともに暮らす猫さんには、毎日を健康・元気に過ごしてほしい、という想いはきっと、猫さんと暮らす方すべてに共通するところではないでしょうか。


■VOL.57

お留守番。電気はつけておくのがいい?

猫さんにお留守番してもらう際、夜も、電気をつけておいたほうがいいか否か、についてお悩みになる方、少なくありません。


■VOL.56

意図せずに猫さんを閉じ込めてしまう時

好奇心旺盛な猫さんほど、閉じ込め事案が多いように感じています。


■VOL.55

猫さんの低温やけどに注意。

急に寒くなりましたね。猫さんの寒さ対策に加えて、低温やけどにも注意してあげてください。


■VOL.54

療法食が嫌いなので・・・。

症状が落ち着いたので、療法食をやめて、普通のペットフードをあげたら、また症状が出てしまった、というお声、よく聞きます。


■VOL.53

猫さんのお留守番、どうする?

猫さんは、環境の変化が苦手な生きもの。どこかにあずかっていただくよりも、お家でのお留守番がいちばんです。


■VOL.52

症状って何? 症状が出る体は弱い?

「症状」には悪いもの、という印象がありますが、実は、体の中に、改善すべき何かがありますよ、という有り難いサインです。


■VOL.51

猫さんの寝姿は健康のバロメーター

のびやかに眠ってくれることは、猫さんが健康であり、体調がいいよ、という証でもあります。


■VOL.50

「食べすぎで太った」を解決

「食欲がある」「ごはんをたくさん食べてくれる」。これらは、猫さんの元気をはかる上で、いちばんわかりやすい指標になりますよね。 でも、だからと言って・・・。


■VOL.49

毛の吐き戻しを減らしてあげましょう

クシのような舌でからめとった毛はしぜん、飲み込んでしまうことになり、やがて胃の中にたまり、のちのち、毛の固まりを吐き出す、 ということになります。


■VOL.48

猫さんを危険から守るためにできること

猫さんと、楽しく暮らすには、観察力や想像力や予測力が必要だなと感じています。


■VOL.47

人見知り猫さんのお留守番

キャットシッターとして、お留守番している猫さんのもとにお邪魔させていただいて感じるのは、人見知り猫さんはかくれんぼ上手だなということ。


■VOL.46

定期的なメンテナンス、おすすめしています。

排水溝や、換気扇と体を比較するのも何ですが、体のメンテナンスも、同じだなと思う、 今日この頃。


■VOL.45

猫さんの耳に聞こえる音の大きさ。

眠っていても、ぴくぴく、くるくる。猫さんのお耳って、興味深いと思いませんか?


■VOL.44

体は治るようにできている。

体は治るようにできているそうです。
すごい!それなら、治るようにできている体を、治りやすいように整えておくこと、大事ですよね。


■VOL.43

収納スペースは猫さんの快適な場所。

猫さんの快適環境のためにできる、簡単な工夫があります。


■VOL.42

猫さんの抱っこ。

猫さんを抱っこできるようにしておくと、日々の暮らしが、とてもらくになります。


■VOL.41

やらない理由はいくらでも出てくる。

原因療法で知られる須﨑動物病院の須﨑恭彦院長に、猫さん、犬さんの歯磨きの重要性を説かれたのは、かれこれ、15年以上も前のことになると思います。


■VOL.40

手作りごはんに替えておきた嬉しい変化

相棒猫たちに手作りごはんを作りはじめたのは、次男猫・ももちゃんがお腹がゆるかったことがきっかけです。


■VOL.39

食の見直しのきっかけは人それぞれ、いろいろです

猫さん、犬さんの手作りごはんを始めようと思われるきっかけに、ご自身の体調不良を挙げられる方もいらっしゃいます。


■VOL.38

器に、キャットフードのつぎ足ししてませんか?

ごはんを少しずつちょこちょこと、何度にも分けて食べるのは、一般的に言われる、猫さん独特の食性。


■VOL.37

お留守番中の猫さん。お水の器におもちゃをIN!なんてこと、あるんです

お留守番中、ひとり運動会を楽しんで、お水の器を倒し、お水をこぼしてしまったり、 あるいは、おもちゃでの遊びに興じて、おもちゃをお水お器に入れてしまったり・・・


■VOL.36

「やっておけばよかった」ではなく「やっておいてよかった」にしませんか?

猫さん、犬さんの健康を保つためには、何事もない、元気なうちからの日々のケアが、とても重要だ、と考えています。


■VOL.35

猫さんが病気になったのは私のせい・・・。

猫さん、犬さんの病気をきっかけに、「食」の見直しをしたいとお考えになり、 それまであげていたペットフードから手作りごはんに切り替えたいとおっしゃる方、少なくありません。


■VOL.34

猫さんの換毛期。毛の吐き戻しを減らすためにできること

猫さんの舌は、表面が突起状になっていて、その突起が、のどの奥に向かっているため、毛づくろいをした際の毛を のみこんでしまうのを、さけることができません。


■VOL.33

猫さんは、暮らし慣れたお家でのお留守番がいちばんです

キャットシッターというサービスをはじめてご利用くださるお客様の声で多いのが 「猫さんが、ペットホテルにお泊まりしてのお留守番で、体調を崩してしまった」というもの。


■VOL.32

猫さんにとっての、いちばん身近なドクター

ごはんを食べる量、お水を飲む量、おしっこの回数と量と色、うんちの回数、形状や色、立ち姿や、歩き方、眠る姿勢などなど・・・


■VOL.31

その習慣大丈夫?病気知らずの猫さんを目指しませんか?

「体は食べた物でできている」とはよく言われるところ。そんなこともあり、相棒猫たちに手作りごはんをあげています。


■VOL.30

猫さんに入ってほしくない場所

大切なものを保管している場所。猫さんに入ってもらっては困る、なんて場所もありますよね。


■VOL.29

「かわいそうだからやめる」「嫌がるからやめる」をやめる

私たちがともに暮らす動物さんたちとは、必ずや、何等かの縁があって、出会っているのだとうなと、そんなことを考える日々。


■VOL.28

セカンドオピニオンは必要?必要ない?

猫さん・犬さんと暮らしていらっしゃる方の多くが、主治医となっていただく動物病院を決めていらっしゃることと思います。


■VOL.27

動物病院選びで大切だと思っていること

大切な猫さんの健康・命を託す動物病院選びって、とても大切ですよね。 あなたは、どのように、動物病院を選んでいらっしゃいますか?


■VOL.26

猫さんのお留守番に大切なのは「心配」よりも「信頼」です

「はじめてのお留守番で心配なんです・・・」


■VOL.25

猫さんに、お水を飲んでもらうためにできること

もともと、あまりお水を飲まないと言われる猫さん。 これから、寒くなると、ますますお水を飲まなくなってしまう猫さんも多く、ちょっと心配。


■VOL.24

ささやかではあるけれど、それもたぶん、ボランティア

「お家のない猫さんを救うためのボランティアをしたいのだけれど、仕事をしているため、時間がない、猫さんのために、何もできないことがもどかしい」とおっしゃるAさん。


■VOL.23

猫さんの、おもちゃの誤飲防止のためにできること

あなたと暮らす猫さん、どのようなおもちゃが好きでしょうか。
猫さんによって、おもちゃの好みも、遊び方も、それぞれ、いろいろです。


■VOL.22

猫さんにとって、いいトイレ。人にとってのいいトイレ

猫さん専門のキャットシッターとして、たくさんの猫さんとのご縁をいただいていると、とても有り難いことに、たくさんの猫さん用トイレの、使い勝手の良さや、清潔を保てるトイレについて、学ぶ機会もいただくことになります。


■VOL.21

猫さんのお留守番時の安全のため、網戸もロックしてください

器用な猫さんや、好奇心旺盛、チャレンジ精神満々の猫さんですと、網戸開けに挑戦!なんてこともあり・・・。


■VOL.20

猫さんの爪切りを簡単に、素早く行うためには、爪切り選びも大切です

猫さんの爪を切る時は、なるべく短時間で切ってあげられるよう、手際よく切ってあげるといいですよね。


■VOL.19

猫さんの低温やけどに注意してあげましょう

こたつの中から出てこない、とかホットカーペットの上で、まったく動かない!という猫さんも 多いのではないでしょうか。


■VOL.18

涙やけは体質だと思っていませんか?

涙やけのある猫さん、案外、多いのではないでしょうか。 そして、この子は涙やけのある子、と思っていらっしゃる方も多いように感じています。


■VOL.17

好奇心旺盛な猫さんは特に注意してあげてください

ぬくぬくあったかーいヒーターやほわほわ、ほんわりのこたつ、ほっこほこの電気カーペットなど、冬は、案外、お部屋の中の電気コードが増える時期です。


■VOL.16

猫さんに、爪切りに慣れてもらうためにできること。

つめがじゅうたんにひっかかって転んでしまいました。 なんてことのないよう、猫さんの爪は、 定期的に切ってあげたいものです。


■VOL.15

猫さん、部屋の閉じ込めにご注意を。

我が家の末っ子猫・くりちゃんは、引き戸を開けるのが、とても上手です。


■VOL.14

猫さんに「バリ肩」はある?

車で移動中、信号待ちをしている時、整骨院さんの玄関先で、威勢良くひらひらと翻っている大きなのぼりが目につきました。


■VOL.13

猫さんの「誤飲」に注意しましょう

好奇心旺盛な猫さんには特に気を付けなければならないのが誤飲です。


■VOL.12

猫さんに、手間をかけてあげよう

猫さんに、元気で、気持ちよく過ごしてもらおうと思うと、実は、なかなか手間もかかる、というのが本当のところだと感じています。


■VOL.11

猫さんのトイレの数についての考察

あなたは、猫さんのトイレ、いくつ用意していらっしゃいますか?


■VOL.10

長時間のお出かけの際は、トイレを多めに準備してあげましょう

長い時間、お家を留守になさる際、あるいは、泊りがけでおでかけになり、お家で猫さんにお留守番してもらう際、いつもより多めのトイレを準備してあげてください。


■VOL.9

猫さんにとっては、暮らし慣れたお家でのお留守番がいちばんです

暮らし慣れた場所では堂々としているのに、知らない場所に行くと、途端にシュンとしてしまう人のことを表現するために「二階猫」という言葉があること、ご存じでしょうか。


■VOL.8

猫さんの簡単デトックス

気温があがると体温があがり、しぜん、代謝も活発になります。


■VOL.7

観察力と想像力と、それに基づく対策で、猫さんを危険から守りましょう

猫さんに、安全に暮らしてもらうためには、観察力と想像力が求められていて、それを踏まえての対策が必要なのだと感じています。


■VOL.6

夜行性と言われる猫さんではあるけれど・・・。

猫さんは、もともと、夜行性の生きものだと言われていますが、人と暮らす現代の猫さんは、私たち人間の生活スタイルに順応してくれる、のびやかさがあります。


■VOL.5

猫さんの家族だからこそできること

毎日、猫さんをコーミングをすることで、抜け毛を取り除いてあげることができます。


■VOL.4

猫さんが心地良いマッサージ

心穏やかに、猫さんのマッサージなんていかがですか?
マッサージには猫さんの健康にも有用な、いろいろな効果があります。


■VOL.3

猫さんに、室内だけで楽しく暮らしてもらう工夫をしましょう

予期せぬ交通事故、猫同士のけんかによる怪我、他の猫との接触による伝染性の病気の感染など、猫さんが自由に外を歩くことによって起こる危険は沢山あります。


■VOL.2

お外にお出掛けする猫さんの危険について

猫さんが、自由にお散歩して、そのときどき、お気に入りのお家の屋根の上や塀の上でひなたぼっこをしながら、のんびりお昼寝…。


■VOL.1

猫さんの完全室内暮らしについて

細い塀の上を器用に歩く猫さんと目が合ったり、植え込みの下をくぐり抜けて行く猫さんのおしりが見えたり…。







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