相棒猫たちに手作りごはんを作り続けて16年がすぎました。
手作りごはんを始めたきっかけは、次男猫が、どのキャットフードを食べても、とにかく、お腹がゆるかったこと。
彼のお腹のゆるさを何とかしたいとは思うものの、当時は「猫にはキャットフード」という視点しか持ち合わせていなかったため、長いこと、フードジプシーに苦しみました。
フードジプシーに終止符をうち、次男猫のお腹の調子を整えてくれたのが手作りごはんです。
視点をたくさん持つこと、選択肢の幅を広げることは、とても大切だと感じた出来事です。
「食が体を作る」「体は食べたもので作られる」と言われます。これは、人だけでなく、猫さんにも言えること。
ともに暮らす大切な猫さんに何を食べさせてあげたいですか?
健康・元気な猫さんを目指す「食」についてのお話のあれこれです。
皆様と暮らす猫さんの「食」についてのお悩みの解決につながるヒントになれれば、とても有り難く存じます。
VOL.125
体には、体を常に一定の状態に保とうとするホメオスタシスという機能があります。
VOL.124
「ペット食育講座・入門講座」を受講してくださる方の受講理由に、「ペットフードは〇〇だと聞いて怖くなり、手作りごはんにしようと思った」というものがあります。
VOL.123
何にでも言えることだと思いますが、不安や疑問を抱えたまま進むのでは、進みながらも、手探り状態ですよね。
VOL.122
キャットフードを、体重別に記載された分量を守って、朝夕2回に分けてあげている。
体重に合っている量のはずなのに、「もっと、もっと」とせがまれる・・・。
VOL.121
「猫さんの嗅覚って、本当にすごいんだな」と思ったのは、うめちゃん、ももちゃんに手作りごはんをはじめて間もない頃。
VOL.120
暑いだけでなく、湿度も高いこの時期。猫さんのキャットフードで、気を付けてあげたいことがあります。
VOL.119
我が家の猫たちに手作りごはんを作り続けて16年。猫さんはお魚が好きとか、猫さんはお肉が好きとか、一概に言い切ることはできないこと、興味深いことだと思っています。
VOL.118
ともに暮らす猫さん、犬さんに、手作りごはんをあげよう!と思われるきっかけには、皆様それぞれに、それぞれの理由があって、とても興味深いです。
VOL.117
キャットフードのパッケージに記載されている通りの量をあげているのに、太ってしまった、あるいは、痩せてしまった、ということがあっても、不思議ではありません。
VOL.116
キャットフードやドッグフードから手作りごはんに替えると、どんな猫さんでも、どんな犬さんにも起こる変化があります。それは・・・。
VOL.115
年齢を重ねると、便秘気味になる猫さん、少なくありません。便秘になってから考えるか、なる前に対策をするか・・・。さあ、どうしましょう。
VOL.114
「ペット食育講座・入門講座」を開催させていただく中で、猫さん、犬さんの食事の見直しが、ご家族様の食事の見直しにもなった、という例、少なくありません。
VOL.113
良く聞く言葉だし「その通り!」なんて、何となくわかっているつもりでも、実行していないとか、実は、その重要性に気づいていないこと、あるのではないでしょうか。
VOL.112
「手作りごはんは太る」「手作りごはんは痩せてしまう」という、大きな誤解があって、それが不安で、手作りごはんに踏み出せないという方が、時々いらっしゃいます。
VOL.111
ドライフード、ウェットフード、手作りごはん。犬さん、猫さんのごはんの選択肢はいろいろです。
VOL.110
猫さん・犬さんの手作りごはんの良さは、何よりも、使う食材を自分で選べること。質や鮮度、産地がわかる食材でごはんを作ることができます。
VOL.109
もともと、あまりお水を飲まないと言われる猫さん。でも、猫さんにとっても、水分の摂取はとても大切。水分を摂ってもらうためにできる工夫について考えました。
VOL.108
ペットフードを食べてくれない、という犬さん、猫さん少なくありません。食べてくれるペットフード探しを続けて、半端に残ったフードが山積みになっていませんか?
VOL.107
手作りごはんを始めたいけれど、仕事をしていて、あまり時間がないので、毎日続けるのは無理なんて、思っていらっしゃいませんか?
VOL.106
猫に手作りごはんをはじめて16年。ペット食育協会の指導士としての活動をはじめて15年。猫さんに手作りごはんをあげたい、という方が増えていることをとても強く感じています。
VOL.105
長男猫・うめちゃんを迎えてすぐは、キャットフードをあげていました。いわゆるプレミアムフードと呼ばれるものなら、体にいいに違いない、と結論づけていたのです。
VOL.104
猫さんだって、きっと、いろいろな物を食べたいはず。
VOL.103
キャットフードのパッケージに記載されている一日のフードの推奨量通りにあげていたのに・・・。
VOL.102
食の見直しって、いろいろ、いいことがあります。
VOL.101
手作りごはんへの切り替えにブレーキをかける理由のひとつに「猫は体が小さいから」というものがあります。
VOL.100
キャットフードから手作りごはんに変えると猫さんのうんちの状態が変わる、ということ、よくあります。
VOL.99
愛猫さん、愛犬さんの食の見直しが、愛猫さん、愛犬さん、そして皆様にとっての、新しいしあわせな毎日を作り、しあわせな未来を作り出してくれること、信じています。
VOL.98
猫には何を食べさせればいい?という質問に、どう答えたらいいかな、と考えます。
VOL.97
定期的に開催している「ペット食育講座・入門講座」を受講してくださる方の、受講の動機はいろいろです。
VOL.96
ペットフードでのダイエットはなかなか大変。手作りごはんなら、ストレスなく、スムーズにダイエットがかないます。
VOL.95
一般的に、ペットフードから手作りごはんへの切り替えが難しいと言われている猫さんではありますが、例外的な猫さんもいます。
VOL.94
手作りごはんに興味を持つきっかけはいろいろだけれど、目指すところは、猫さんの、心も体も健康にすること。
VOL.93
どっちが正しい?の答え探しは、深い迷路に迷いこむようなもの。悩みが深まるだけだということを知りました。
VOL.92
あちこちに、手作りごはんについてのだめだめ情報がたくさんあり、「だから、手作りごはんはだめ」という結論に至っている方、少なくないのではないでしょうか。
VOL.91
ペットフードを食べたがらない猫さんは、グルメだと思います。
加工食品ではなく、自然の食べ物が好き、ということですものね。
VOL.90
何がなんでもきちんとやらなくちゃ、というガチガチの思考はシンドイ。色々できる手間抜きを上手に取り入れるのも、手作りごはんを長く続けるコツのひとつです。
VOL.89
手作りごはんに限らず、自己流で続けてはいたけれど、急に、とんでもない不安におそわれること、ありませんか?
VOL.88
完全に栄養バランスがとれている、と言われている「総合栄養食」を食べさせていたのに、〇〇病になってしまった。
何故?と、いう方、少なくありません。
VOL.87
キャットフードをあげている場合、おそらく多くの方が、パッケージに記載してある、体重別の推奨量をあげていらっしゃるのでは
ないでしょうか。
VOL.86
手作りごはんをはじめてからの症状改善の例は、結石だけではありません。
VOL.85
「ペット食育講座・入門講座」を受講いただいた方から、結石が消えた、というメッセージをいただくことがあります。
VOL.84
猫さんがごはんの場所に来た時に、「ごはんがない」という状況は気の毒、ということで、常に、器をごはんでいっぱいにしている方も
いらっしゃるかもしれません。
VOL.83
「ペットフードのパッケージに記載されている体重に合わせたグラム数を食べてくれず、心配」というお声、とても多いです。
VOL.82
猫に手作りごはんをあげていることについて、よくいただく質問です。
VOL.81
「アメリカの獣医師推奨」というコマーシャルが流れていたこともあり、総合栄養食でないといけない、と思っていました。
VOL.80
手作りごはんにすると、いろいろな変化がありますが、中でも嬉しいのは・・・。
VOL.79
何事も情報の一部分だけを信じてしまうと、できることができなくなってしまったり、やらなくていいことをやってしまったり、ということがあります。
VOL.78
「食欲がある」「ごはんをたくさん食べてくれる」。これらは、猫さんの元気をはかる上で、いちばんわかりやすい指標になりますよね。でも、だからと言って。
VOL.77
猫さんが好きな食べ物は何?への答え。これが、案外、難しいのです。
VOL.76
「にゃにゃにゃにゃー」と言いながら、ごはんを盛った器を持つ私の後を追いかけてくれるだけで、しあわせな気持ちになれます。
VOL.75
「どのキャットフードがいい?」
たぶん、猫さんと暮らしはじめて、最初に出てくる想いではないでしょうか。
VOL.74
ペットフードから手作りごはんへの切り替えについては、犬さんに比べると猫さんのほうが難しい、というのは、よく言われるところ。
でも・・・。
VOL.73
お腹がゆるい猫さん、多いように感じています。「お腹が緩いのは、この子の体質です」と言われて納得できますか?
■VOL.72
定期的に開催している「ペット食育講座・入門講座」で、時に、受講者様と大笑いすることがあります。どんな時かというと・・・。
■VOL.71
あなたと暮らす猫さん、犬さん、お腹がゆるいとか、よく吐くとか、あるいは、常にかゆがっているとか、そんなお悩みはありませんか?
■VOL.70
子猫さんにも、手作りごはんはおすすめです。
子猫さんの手作りごはんは、いつから開始するのがいいでしょう。
■VOL.69
日本で販売されている猫さん用の缶詰の多くは、お魚を原料としていますが、欧米では違うそうです。
■VOL.68
猫さんの生活についてのあれこれを考える時、人の場合はどうだろう?と考えること、多いです。たとえば、人用のドライフードがあったら、どうだろう・・・。
■VOL.67
猫さんも犬さんも、人間同様、年齢を重ねると、食が細くなる子がいます。そんな時、私たちにできることは何でしょう。
■VOL.66
手作りごはんで「痩せる」「太る」が起こったらどうしよう?ということが不安で、手作りごはんに踏み出せない、という方、いらっしゃいます。
■VOL.65
猫さん、犬さんへの愛が深いが故にあらゆる「ダメダメ情報」にとらわれていらっしゃる方、少なくないなぁと感じています。
■VOL.64
「お水を飲んでね」とお願いしたところで、お水を飲んでくれない猫さんに、水分を摂ってもらう方法があります。
■VOL.63
体には、デトックス機能が備わっています。そして、そのデトックス機能がめいっぱい働くのが夏なのです。
■VOL.62
猫さんは「完全肉食獣」だから「お肉以外の物を食べさせてはいけない」?
本当に正しい解釈は?
■VOL.61
時々「どうして、猫に手作りごはんをあげているの?」と訊かれます。猫に手作りごはんをあげるようになって、間もなく16年。続けるには、それなりの理由があります。
■VOL.60
栄養バランスが崩れるのが気になるので、総合栄養食をあげているという一方で、毎日、何らかのおやつをあげていらっしゃる方、多いです。果たしてそれは・・・。
■VOL.59
ちょこちょこ食べが食性の猫さんに、 規則正しい時間にごはんを食べてもらうのは 無理?
■VOL.58
相棒猫たちに手作りごはんを作りはじめたのは、次男猫・ももちゃんがお腹がゆるかったことがきっかけです。
■VOL.57
定期的に開催している「食」の講座を受講してくださるのは、猫さん、犬さんの食について、何等かの「想い」のある皆様。
■VOL.56
猫さんが「おいしい」と感じてくれるごはんはきっと、ご家族様の愛情がつまったごはんなのではないかと、そんなことを考えています。
■VOL.55
多くの方が、猫さん、犬さんのごはんに、キャットフード、ドッグフードをあげていらっしゃるのは事実。 しかし、その一方で、何年もの間、手作りごはんを続けている方がいらっしゃるのもまた事実。
■VOL.54
猫さん、犬さんの手作りごはんを始めようと思われるきっかけに、ご自身の体調不良を挙げられる方もいらっしゃいます。
■VOL.53
手作りごはんへの「食の見直し」のきっかけが猫さんの病気という方、少なくありません。
■VOL.52
この子はお腹がゆるい子、この子は便秘気味の子、この子は目ヤニの多い子・・・
■VOL.51
あらゆるキャットフードを試したものの、お腹がゆるい次男猫・ももちゃんのおかげで、手作りごはんをはじめることができた私。
■VOL.50
同じキャットフードを、3〜4日続けてあげると、飽きてしまうようで、食べようとしない、 というお声、ちょくちょく耳にします。
■VOL.49
「犬や猫に、人の食べ物をあげちゃダメ」「人の食べ物をあげると危険」という言葉、時々、目にします。
■VOL.48
添加物たっぷり、となると、体に悪い、という印象が強いのですが・・・。
■VOL.47
食べる量が少なくなって、痩せてきた・・・という心配から解放されませんか?
手作りごはんなら、食べてもらうための工夫、いろいろあります。
■VOL.46
体のシステムって、すごいんです。
■VOL.45
猫さんを愛しているからこその「食」の心配、いろいろありますよね。
■VOL.44
老齢猫さんは特に「食」の切り替えが難しいと言われていますが・・・。
■VOL.43
ペットフード「総合栄養食」に足りない物は何?
■VOL.42
大切な猫さんには、おいしいごはんを食べてもらいたいですよね。
■VOL.41
手作りごはんだから「痩せる」わけでもないし、「太る」わけでもないのだけれど、もし、そうなった場合でも、簡単に対処できるものです。
■VOL.40
結果オーライなら、姑息な手段もあり、ですよね。
■VOL.39
食にうるさい猫さん。時に、きまぐれで食べない事もあり・・・。
■VOL.38
キャットフードにも食物繊維が入っていますよね。
■VOL.37
キャットフード選びって、なかなか難しいですよね。
■VOL.36
相棒猫に手作りごはんを作りはじめて15年超。手作りごはん作りで心がけているのは・・・。
■VOL.35
キャットフード、すぐに飽きる猫さん、飽きない猫さん、いろいろですね。
■VOL.34
手作りごはんを長く続けるためには、上手な手間抜きもアリ!ですよね。
■VOL.33
ペットフードのパッケージに記載されたグラム数を食べてもらうことに、こだわっていらっしゃいませんか?
■VOL.32
お野菜が、食べた時の形を残して出てきたら、ちょっとびっくりしますよね。
■VOL.31
猫さん、犬さんの」痩せすぎ」も「太りすぎ」も、防いであげられるのは、私たち家族です。
■VOL.30
一度太ってしまった猫さん、犬さんを、ドライフードでやせさせるのはなかなか難しいものです。
でも、手作りごはんなら「もっと食べたい」をかなえてあげられます。
■VOL.29
嗅覚で、食べる、食べないを判断する、とも言われる猫さんの嗅覚を刺激して、手作りごはんに慣れてもらいましょう。
■VOL.28
猫さんによっては、合わない食材があることもありますが、解決が簡単なのが、手作りごはんなのです。
■VOL.27
手作りごはんを作る際、食材の大きさはどうしよう?という疑問が生じる方、多いようです。
その疑問、解決しましょう。
■VOL.26
猫さんの、手作りごはんへの切り替えは難しい、というのが、一般的に言われていること。
でも、本当にそうなの?について考えてみました。
■VOL.25
さつまいも、あんこ、クリームチーズ。猫さんが大好きなものを集めて、スイートポテトにしました。
■VOL.24
手作りごはんをはじめる前は「お腹がゆるい」と「うんちが固い」。 対照的だった我が家の猫たちなのです。
■VOL.23
ドライフードが水分10%程度で作るよう、規定されています。それは、猫さんや犬さんがお水を飲んではいけないということなの?というお話です。
■VOL.22
猫さんにも「今日は〇〇を食べたい気分」というのがあるのかもしれません。
■VOL.21
我が家の猫たちに、手作りごはんをはじめるにあたって、常に頭の中を巡っていたのは、「AとB、どっちが正しい?」「結局のところ、○○は食べさせていいの?ダメなの?どっちなの?」という疑問でした。
■VOL.20
手作りごはんを、ラクに続けるための方法って、いろいろあるんです。
■VOL.19
舌の構造上、猫さんは毛をのみ込みこんでしまう生きもの。のみ込んだ毛玉を、上手に処理させてあげるには?
■VOL.18
レトルトフード・缶詰は「総合栄養食」ではないので、あげてはいけないの?
■VOL.17
猫さんは「完全肉食獣」だから、お野菜を食べてはいけないの?
■VOL.16
ペットフードのように、すでに粒状になっていると、実際に何が使われているのか、どのような質のものが使われているのかがわかりません。
■VOL.15
ご相談者様としては、7歳になって、老猫さん用フードに替えた時、また食べなくなってしまったら困る、というお気持ちがあるそうです。
■VOL.14
器に入れたドライフードが少なくなったら、その器に新しいフードをつぎ足して、常にいっぱいにしてあげている、という方もいらっしゃるかもしれません。
■VOL.13
気温があがると、体温が上がります。体温が上がると、代謝が上がり、白血球も活発に動きだしますので、気温が高い季節は、デトックスを行うのに、絶好のチャンスといえます。
■VOL.12
先日、手間抜きの方法のひとつとして、冷凍食品を使う、という方法をご紹介しました。
もうひとつ、ご紹介したいのが、缶詰の利用です。もちろん、人用の缶詰。
■VOL.11
猫さんのための手作りごはんに使うお野菜がない。でも、お買い物に行くのも面倒!なんてこと、きっとありますよね。
■VOL.10
「処方食でないフードをあげると症状がぶり返してしまう」というお声、よく聞きます。
■VOL.9
日本で、現在の形状のドッグフードが発売されたのは1950年代、猫さん用ドライフードの発売は1970年のことです。
■VOL.8
どのキャットフードを食べてもお腹がゆるかった ももちゃんのため、意を決してはじめた手作りごはん。
■VOL.7
何をあげているかがわかる、という点で、とても安心な手作りごはん。これ、私にとっては大きなポイントです。
今は手作りごはん大好き!な相棒猫たちですが、手作りごはんへの切り替えには、なかなかの時間がかかりました。
■VOL.6
年をとってからペットフードを食べなくなった」という猫さん、犬さん、少なくないようです。
猫さん、犬さんそれぞれに、ペットフードを食べたくない理由があるのでしょう。
■VOL.5
手作りごはんは栄養バランスがくずれて、犬や猫が病気になってしまうんじゃないですか?と聞かれることがあります。
そうお考えになる気持ち、とてもよくわかります。
私も、そう思っていました。
■VOL.4
生後4ヶ月をすぎたばかりのももちゃんが私のもとに来てくれて、まだ間もない頃。 子猫さんには、子猫さん用フードしかあげてはいけない、と信じていました。
■VOL.3
カラカラカラと袋から出して「はい、どうぞ」とあげられるキャットフードとは違い、手作りごはんは、作る、という手間がかかります。 毎日、手の込んだごはんを作っていたら、大変。
■VOL.2
大切な相棒猫のために手作りごはんをあげはじめて、早15年。
こうして「15年」と言葉にしてみると、よくも続いているものだと、我ながら感心します。
■VOL.1
数年間、いわゆる「フードジプシー」だった私。
「フードジプシー」だった時間、本当にもったいなかったなぁと思っています。