バイオレゾナンストリートメント



バイオレゾナンス メソッドって何?

「病気は治すものではなく、治るもの」
「心身の機能が調整されて、生命力が高まれば、自然と治るものである」

という考え方に基づき、気の滞りを解消、身体の各部位、それぞれの周波数を整えて、身体が、本来、持っている「治る力」を高める方法です。

バイオは「生体」、レゾナンスは「共鳴」の意。

バイオレゾナンス・メソッドは 、生体共鳴法 とも呼ばれ、人間にも、また、犬や猫等、動物にも活用されているメソッドです。
バイトレゾナンストリートメント



身体の各部位の不調を整えます

人も犬も猫も、動物の身体の各部位には、それぞれの周波数があり、その固有の周波数で振動していることがわかっています。

たとえば、肝臓には、肝臓固有の周波数があり、その周波数で振動しているということです。

肝臓に、肝臓固有の周波数を送った時、共鳴がなく、波がスルーしてくれれば、肝臓が正常に機能している、ということを意味します。

反対に、共鳴が起きると、そこには気の滞りがあり、肝臓が何らかの問題、異常を抱えている、ということを表してしています。

不調をきたしている肝臓に、共鳴周波数を送り続ける(ハーモナイズ)と、肝臓はやがて、スムーズな気の流れを取り戻します。

これは、肝臓が元気な状態になった、ということ。

肝臓が正しい働きを思い出し、正しく働きだす、というイメージです。

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音叉(おんさ)を思い浮かべてください。
同じ周波数をもつ音叉を2つ並べ、ひとつを叩くと、叩いていない、もうひとつの音叉も音を発するようになります。
これは、振動が波になって伝わり、叩いていない音叉が、その振動に共鳴したことを意味します。

振動は目に見えないものではありますが、実際に存在することを知らせてくれる事象のひとつです。



身体の不調の根本原因を探ります

細菌、ウイルス、寄生虫、有害ミネラル、ダイオキシン等、身体の不調の原因となっている異物が「何」で、身体の「どこ」に存在するのかを探ることができます。

異物が、身体に何らかの悪い影響を及ぼしていることが探れれば、特定の周波数を送ることで、体に気づきを与え、異物を外に出そうという動きにつながります。
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未病の段階から働きかけることができます

バイオレゾナンス・メソッドは、未病の段階から、将来、不調をきたすであろう場所を探しだすことができる、という大きなメリットがあります。

現段階では気になる症状もないし、西洋医学的な検査では異常は認められないけれど、放っておくと、将来、病気に進展する可能性のある箇所があるかどうかを探ることができるのです。

バイオレゾナンス・メソッドを用いて、人の歯周病についてのテストを行ったところ、検査を行った時点では歯周病の症状が出ていない人にも、歯周病だ、という結果が出ました。

バイオレゾナンスの結果が間違っていたのでしょうか。

いいえ。
実は、興味深いことに、数ヶ月後、検査の際には、歯周病の症状が出ていなかった人たちにもやがて、歯周病の症状が現われたそうです。
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西洋医学は、今起きている症状を消す、という手法ですが、バイオレゾナンス・メソッドでは、悪いところを探しだし、そこに働きかけて、体の気の流れを整えて、体を正常に戻す、という作業がなされます。



身体の周波数の乱れを探り、整える「レヨコンプ」

身体には、気の流れの通り道が多数存在します。

その通り道が遮られ、気の流れが滞ったり、止まってしまったりすると、細胞や臓器に気のブロックが生じてしまいます。

エネルギーのブロックが起きた場所では、細胞や臓器の生命力が低下してしまうので、それらは正常に機能しなくなり、やがて、様々な不調や障害が表れてくるのです。

これら、身体の各部位の気の状態を探り、整えることができるのが、ドイツ製の機器「レヨコンプ」です。



「病は気から」
愛犬さん、愛猫さんの気の流れを整えてあげましょう。
バイオレゾナンス・メソッドは
愛犬さん、愛猫さんの、日頃の体調調整にも有効です。

気は目に見えるものではないため、バイオレゾナンス・メソッドは、現在の日本において、医療としては認められていません。

確かに、科学的に証明することが難しいものではありますが、だから、排除しなければならないものだと考えるのは、選択肢の幅を狭めるものだと考えています。

何事においても、どんな場合でも、選択肢はたくさんあったほうが、望む結果へたどり着く可能性は、ぐんと高まるものです。

大切な愛犬さん、愛猫さんのため、普段からの身体のメンテナンスに、あるいは、西洋医学と併用して行うバイオレゾナンス・メソッドがあってもいいのではないでしょうか。

日本には「病は気から」という言葉があります。

現代の医療が確立される以前、目に見えない「気」に働きかけ、健康を維持してきた歴史があることは、否定できないだろうと考えます。

この「気」は、気持ちの問題だけを指すのではないでしょう。

「気の流れが滞る」と病気になる、ということを、先人たちは身を以て知っていたのではないでしょうか。

愛犬さん、愛猫さんの気の流れが滞ることのないよう、また、気の流れの滞りを解消するために、バイオレゾナンス・トリートメントをご活用くださいませ。
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バイオレゾナンストリートメント


愛犬さん、愛猫さんのためのバイオレゾナンス・トリートメント

愛犬さん、愛猫さんのためのバイオレゾナンス・トリートメント

東京都八王子市めじろ台の「須崎動物病院」では、このバイオレゾナンス・メソッドを活用し、多くの犬や猫たちの体調を整えています。

西洋医学において余命宣告を受けた動物たちが、不調の根本原因を探り、それを取り除くことによって、めざましい快復をとげている事実を目の当たりにする時、バイオレゾナンス・メソッドが、ともに暮らす犬・猫たちが、本来持っている「治る力」を引き出すためには、有用な手段であることを、強く感じます。

弊社では、須崎動物病院にて作成された、バイオレゾナンス・メソッドのプラグラムにそった、バイオレゾナンス・トリートメントを行っています。

何事においても、選択肢が多いほど、解決への糸口は見つけやすいものです。

この子には、いつまでも健康でいてほしい。
病気で苦しませたくない。
一日も長く、元気に生きてもらいたい。

犬や猫と暮らす多くの方が、そう思っていらっしゃるのではないでしょうか。

そのような方には、ぜひ、バイオレゾナンス・メソッドを取り入れていただきたいと、心から願っています。
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須崎動物病院の診療は、このようなケースに特におすすめです。

■アレルギーやその他体調不良など、諸般の事情でワクチンができないため、感染症対策を検討していらっしゃる方
■皮膚病がひどくて困っている方
■結石症や膀胱炎が半年以上続いているケース
■歯周病、口内炎がひどく、食事がままならないケース
■下痢、嘔吐がひどいケース
■食欲が無くなった
■毛が生えない子の毛を生やす方法を探していらっしゃる方
■後ろ足に力が入らなくなって歩けなくなってしまい、椎間板ヘルニアだと言われ、 手術をすすめられたが、手術をしようかどうか迷っていらっしゃる方
■ガンになり「抗ガン剤や放射線療法、手術」以外の選択肢を探していらっしゃる方






須崎動物病院・須崎恭彦院長作成の
トリートメントプログラム 「季節パック」をご希望の方へ


未病のうちに整える東洋思想の根幹のひとつである「陰陽五行」の視点から、 各季節ごとに調整しておきたい箇所をケアするトリートメントプログラムです。
病気になってから慌てるのはなく、未病のうちから、元気なうちから、体を整えておきましょう。
※須崎動物病院の診療をお受けになっていない犬さん、猫さんにも、お受けいただけます。
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バイオレゾナンス トリートメント プログラムを お持ちの方へ


須崎動物病院の診療をお受けになった際、書いていただいた、愛犬さん、愛猫さん専用バイオレゾナンストリートメントのプログラムをお持ちの方のためのご案内です。
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